スタッフ・ブログ

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フェラーリ・ターボV8エンジン、 2年連続でインターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー総合賞受賞

カテゴリー:Ferrari 488 GTB, Ferrari 488 Spider

皆様、おはようございます୧꒰*´꒳`*꒱૭

中古車ショールーム受付Kです*॰ंْ✧*ْ

 

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3.9リッター・ツインターボエンジン、

総合エンジン・オブ・ザ・イヤーに加えて、2カテゴリーで賞を受賞いたしました୧꒰*´꒳`*꒱૭

F12 tdf に搭載される 6.3リットル V12エンジン、

4リットル超クラス・タイトルを2年連続で受賞になります

 

 

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488 GTB と488 Spider に搭載される3.9リットル・ツインターボ V8エンジンが、

2年連続で「インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました。

このエンジンは、わずかに排気量を小さくして California T および GTC4Lusso T にも

搭載されています。

今回は同時に「パフォーマンス・エンジン」クラスと「排気量 3 – 4 リットル」

カテゴリーでも賞を受賞しました。

 

1999年に始まって以来、インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー賞は

自動車産業界において最も栄誉ある賞に成長しています。

過去6年間、「4リットル超」カテゴリーと「パフォーマンス・エンジン」カテゴリーを席巻してきた

フェラーリは、他のどの高性能スポーツカーメーカーをも凌ぐ受賞数を記録しています。

 

 

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今年はまた、F12berlinetta とF12tdf に搭載するフェラーリの

自然吸気 6.3リットルV12エンジンが「4リットル超」カテゴリー賞を2年連続で受賞。

これは2013年の栄誉ある受賞から数えて通算 3回目となります。

1947年、Cavallino Rampante(跳ね馬)の輝かしい歴史は、V12エンジンによって始まりました。

それだけに 70年目を迎えた今年、

改めてV12エンジンが重要な賞を受賞したことは大きな意義があります。

 

エンジニアソリューションへの妥協することなく取り組んだV8エンジンのツインターボ技術により、

フェラーリはターボ・エンジンの新基準を打ち立てました。

ターボラグをゼロに抑え、プログレッシブに盛り上がるパワーと回転数全域にわたり

途切れることのないトルクの発生を実現したことで、ドライバビリティを格段に向上させました。

 

 

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皆様のご来場をスタッフ一同心よりお待ち致しております。

今日も皆様にとって素敵な一日でありますように*॰ंْ✧*ْ